免疫力を上げるために

「この分野において世界では最も権威があると言われているアメリカのCDC疾病対策センターは、もはや米国内で新型コロナウイルスが大流行するかどうかではなく、いつ大流行するのか、そして大流行した時に何人が重篤化するのかを考える段階に来ていると述べました。」

世界的にこの病気が広がり続けています。中国政府は感染者が減少に転じたことを報告していますが、別の情報筋からは、むしろ治ったと思われていた人が再感染する事態が続いており、非常に増えていると言われています。

実際のところどうなるのかは、今後の推移を見極める必要がありますが、この危機的状況を乗り越えるために、①確かな信仰に立ち続けること②予防に努めること③自己免疫力を高めていくことが重要であると考えます。

1918年から1919年にかけて流行したスペイン風邪は、感染者5億人、死者の数は5000万人から1億人を数えたと言われています。このため日本の医療システムは非常に優秀なものになってきていると思います。

けれども、こうした医療は私たちの自己免疫システムをサポートして病をいやしていくものということが出来ます。ウィルスの侵入に対して自己免疫力を高めていくことこそが重要なことなのです。

免疫とは体内で発生したガン細胞や外から侵入した細菌やウイルスなどを常に監視し撃退する自己防衛システムのことです。 神によって創造された私たちの体には、あらかじめ常在菌と共生するとともに、外敵に対して柔軟に対応できるだけの免疫が備えられています。

免疫の仕組みは実に精巧にできており、いくつもの免疫細胞が協調しあって働いています。人間の身体の中では毎日、がん細胞などの異物(身体に害をもたらす細胞)ができます。 では多くの人はなぜ、発病しないのでしょうか? それはさまざまな免疫細胞が連動し、ガンを死滅させるために働いているからです。もし、免疫というシステムが体から無くなったとしたら、私たちはすぐに何らかの病気にかかってしまうのです。免疫システムは赤ちゃんの時には母乳などによって母親から受け継ぐことも出来ますが、15歳までに徐々に出来上がり20歳を超えると、免疫力は落ちていくといわれています。

免疫力が下がると以下のようなことが起こります。

 

■ウィルス・感染症などにかかりやすくなる

■肌が荒れる

■アレルギー症状(花粉症・アトピーなど)が生じやすくなる

■下痢をしやすくなる

■疲れやすくなる

 

免疫力を高めるために

 

  • 神への信仰に生きる

 

免疫力を高めるために最も重要で有効な方法は、私たちの造り主である神への信仰をもって、神と共に生きることです。これはいつまでも絶えることのない信仰と希望と愛に生きることにつながります。病気になるかならないかの最も大きな要素は、メンタルの部分だと言われていますが、どのような病気であってもそれを癒してくださるのは主なる神なのです。私たちの創造者であり癒し主であるお方と共に歩みましょう。

 

  • 体内にある毒素をデトックスする

 

マクガバン報告では、世界中で最も優れた食事は元禄時代以前の日本食であると報告されています。それほどに日本食は健康を維持するのにふさわしいものですが、現代になるにしたがって、大気汚染、海洋汚染、放射能汚染などが叫ばれるようになり、私たちが口にする食事にも農薬、薬、食品添加物などが含まれていたり、そのために食材自体の栄養価が極端に低くなって来たりしています。

私たちは、1年間に6kgもの食品添加物を摂取していると言われています。食品添加物は、魔法の薬のようなものです。見た目がきれいで、安くて、おいしくて、長持ちする食品を簡単に作ることが出来ます。しかしそれらは化学薬品ですから、体内に入ると毒素となるのです。

日本政府は諸外国に比べて農薬や食品添加物の許容量が高くなっています。現在では日本の農薬使用量割合は中国を除けば世界1です。このため日本の基準で作られた野菜をEU諸国で販売することはできません。コンビニ弁当には300以上の食品添加物が使われています。こうしたものを食べることで免疫力は下がります。低体温症にもなりやすくなります。コカ・コーラを1本飲むことで、しばらく免疫力が30%ほど低下するという報告が出されています。これらは排泄されるものもありますが、体内に吸収され蓄積されていくものもあります。

私たちは知らないうちに多くの毒素を自分の体内に取り込んでいますから、これらをデトックスする必要があります。

最も有効なデトックスの方法はファスティング(断食)です。

主イエスも荒野において40日の断食を行われましたし、その後の教会の歴史においてもクリスチャンたちはファスティング(断食)をしてきました。

キリスト教の暦では現在はイエス・キリストの受難を覚え、罪の悔い改めと神への感謝を覚えるレントの期間を迎えています(イースターまでの40日間)。

従来行われてきた断食は苦行を伴うものというイメージが強くありましたが、今ではそれほど苦痛を覚えることなく、体内の毒素を排泄し、神に祈りつつ行うことが出来るやり方が考案されてきています。

これによって、自分自身が新しく生まれ変わったと思えるような体と心に帰られていくことが実感できればよいと思います。ファスティングの期間や内容によってやり方も結果も変わってきますが、現代のように3食食べるようになったのはまだ最近のことであるということが出来ます。

しっかりしたファスティングをおこなうことによって、胃カメラや大腸カメラでは分からなかったような「宿便」といわれるものがかなり出てくることが分かります。これによって体が軽くなり頭がさえてきます。

ファスティングのやり方を説明すると膨大なものになってしまいますのでここではこのくらいにしておきます。このデトックスによって免疫力は格段に上がります。

 

  • 体に良い食事を食べる

 

体に良い食事について、先に元禄以前の日本食がよいということを紹介いたしましたが、江戸時代以前は、一日1食~2食でした。

明治以降、あるいは第二次世界大戦後になると、肉やパン、牛乳、など欧米食がかなり入ってくるようになりましたが、日本食として基本的に食べてきたものは右記のようなものでした。

今のように温室やハウスで作った人工的に要素の強いものではなく、神によって創造されたこの自然の恵みを豊かに受けた旬の野菜や魚などを食べてきたのです。日本人は昔から発酵食品をとることで免疫力を高めてきたのです。発酵食品には、味噌、醤油、酢、納豆、ぬか漬け、たくあん、キムチ、チーズ、ヨーグルト、又パン、日本酒、ビール、焼酎、ワイン、かつお節などがあります。

近年になって、インスタントで人工的に作ることが出来る味噌や醤油などが出回るようになってきていますから、安いからといってそういうもの(まがいもの)に惑わされないほうがよいでしょう。

 

免疫の仕組み

免疫とは、神が私たちの体に内に創造し備えてくださった、欠かすことのできない優れたシステムです。
 免疫の力とは、簡単に言えばパトロールする警察官の数や捕まえる技量、警察無線などとも言えます。免疫細胞の主体をなす白血球ですが、これらには役割分担があり、死んだ細胞を排除する係、侵入者の存在を通報する係、攻撃を指示する係、細菌を直接攻撃する係、ウイルスの抗体を作る係、ガン細胞を排除する係など、複雑怪奇とも言える働きを日々休み無く営んでいるお陰で、私たちは病原体を意識することなく元気でいられるのです。

「粘膜免疫」が粘膜面で活躍するのに対して、「全身免疫」ではリンパ節、脾臓、血液中などが主な活躍舞台になります。発動の早い「自然免疫」と、時間を要するものの、抗原ごとの抗体を作って対抗する「獲得免疫」は、互いに協力しあって働いています。

免疫力を失うと、様々な感染症と悪性疾患を引き起こす事が解っていますが、この免疫が崩壊する有名な病気をAIDS(エイズ)といい、風邪を引くだけで死の危険のある後天性免疫不全症とも呼ばれています。皆さんの中で、年に1回以上風邪をひく、よくインフルエンザにかかる、ガンが発生するということは、この免疫力が弱まっていると自覚すべきです。

また、この度の新型コロナウィルスで多臓器不全を起こしたり、突然倒れたりするというのは、ウィルスによる攻撃のみならず、自分のうちにある免疫が自分自身を攻撃してしまうことが考えられます。

 

  • 空気環境を整える

肺炎にかかり、重篤化する人の多くは、大気汚染のもとに暮らしています。中国全体が、自動車の排気ガスや工場の排出する化学物質などで汚染されており、土地も農薬や除草剤などによって汚染されている中でこの事件が起こりました。街そのものが不衛生であったことも感染に拍車をかけていますが、免疫力という面においてもこうした状態は住民の免疫力を非常に下げていることが考えられます。武漢は、東京の3倍の大気汚染があると言われています。

肺炎であった人が、自然の豊かなところに移り住むようになって治ったという例はよくあることです。しかし、今日大気汚染の影響を受けていないというような地域はないともいえるでしょう。

部屋の空気をよくするために

部屋全体を消毒すれば、ウィルスや菌はいなくなります。しかし、そのような無菌室のようなところで、私たちは健康に過ごすことが出来るでしょうか。病気に対する抵抗力のない人は、無菌室で過ごさなければならないことがありますが、無菌室で過ごすことで免疫力を付けることはできません。逆に、部屋中を消毒して、そこに住み続けるならば免疫力は低下していきます。

 

  • 呼吸法で感染を防ぎ免疫力を高める

口呼吸はウィルスや細菌がそのまま侵入しやすくなりますので、通常の呼吸は鼻呼吸にしましょう。酸素を充分に取り入れていく呼吸法によってウィルスを撃退するとともに免疫力を上げることが出来ます。

腹式呼吸の方法

(1) 安楽椅子(ゆったりとしたやわらかい椅子)に座る・仰向けに寝るなどの楽な姿勢をとりましょう。
(2) 目を軽く閉じます。このときに意外と顔が緊張していますが、そのときはぐっと目を閉じ、顔をくちゃくちゃにして一気に力を抜くと顔の緊張の取れた状態が実感できます。
(3) 呼吸のはじめは吐くほうからはじめます。口笛を吹くように唇をすぼめて、できるだけゆっくり時間をかけて息を吐き出しましょう。
(4) 吐き出せるだけ吐き出したら一気に鼻から息を吸い、お腹を膨らませるようにして空気を入れます。
(5) (3)から(4)を何度かゆっくり繰り返していきます。
(6) 何度か腹式呼吸の深呼吸を行ったら、自然な呼吸に戻し、ゆっくり目を開けます。

 

  • 笑うことによって免疫力が上がります。

ノーマン・カズンスは、「笑いと治癒力」の中で、自らの膠原病という難病を笑いによって克服したことを記しています。笑うことによって免疫力が上がります。漫才や寄席を見て大笑いした人は、免疫細胞が大幅に増加したという研究があります。

過剰なストレスは免疫力にとってマイナスに働きます。ストレスは血流を悪くしたり、消化活動を鈍らせたりなど、身体の各システムの機能を低下させてしまうからです。免疫を担う細胞にも十分な栄養がいきわたらず、活性が落ちてしまうもとになります。

  笑うと脳が適度に刺激され、幸せホルモンであるβ‒エンドルフィンや、活気・やる気を生み出すアドレナリンやドーパミンといったホルモンの分泌が促されます。これらはポジティブになれるホルモンですので、それらの作用によりストレスが発散され、心身ともにすっきり、晴れやかになれるのです。

  そうなると自然に笑顔になります。結局、笑うことで前向きになるホルモンが分泌されるのでストレスが発散され、その結果気分が良くなり、また笑う・・・といったように、好循環が生まれるのです。

8、体温を上げることで免疫力が上がります。

長いあいだ、健康な日本人の平均体温は、「36.89℃」といわれてきました。ところが、2008年の調査では、平均体温が「36.14℃」であることが報告されています。さらに「35℃代」の人も増えていると言われています。日本人は以前にくらべて「約0.75℃」以上も体温が低下している状態です。
これは健康の上では歓迎されない結果であり、むしろ良くない傾向といえるでしょう。「低体温」の人が急激に増えていることのあらわれです。

なぜ、体温が下がると、体が弱くなるのか?

体温が低下すると、免疫力が著しく低下します。それは「白血球」の働きが鈍くなるからです。白血球には、マクロファージ、NK細胞、好中球、好酸球、好塩基球、T細胞、B細胞といった細胞が含まれています。

これらの細胞は、通称「免疫細胞」と呼ばれ、体のなかに侵入してきたウィルスや細菌を排除する働きがあります。例えば、「マクロファージ」は病原体を食べ、「NK細胞」はウィルスに感染した細胞やガン細胞を排除する殺し屋のような強さを持っています。

体温の低下によって、こういった免疫細胞による働きが鈍くなります。そのため、感染症や生活習慣病、さらにウィルス性の病気やガンにかかるリスクが高くなります。他にもさまざまな病気を引き起こす恐れがあります。
ところが、体温を1℃上げると、免疫力は「約5倍」にアップするといわれています。

体温低下の原因は「食生活の変化」と「運動不足」

これは先にも記したことですが、現代人の体温が低下した原因として大きなものは、「食生活の変化」と「運動不足」の2つが挙げられます。どちらも生活習慣に関わることです。
1)体にとって良くない食品や不自然な食品の摂取、
2)糖分や冷たいドリンクの飲み過ぎ
3)食事の摂りすぎ、薬など化学物質の摂取

など食生活の乱れは体温の低下につながります。

また、「運動不足」による筋肉量の減少は、体温の低下をもたらします。現代人の運動不足は、もはや慢性的といわれるほどです。体温の約40%は「筋肉」によって作られています。筋肉が減少すると、それだけ熱を作る働きが弱くなるのです。

9、免疫力を高めるには、毎日の生活習慣が大切です。

免疫細胞は血液の中にあります。体温が下がり血行が悪くなると、体内に異物を発見しても素早く攻撃することができません。
免疫力が正常に保たれる体温は36.5℃程度といわれています。免疫力は、体温が1℃下がると30%低下し、逆に1℃上がると一時的には最大56倍アップするともいわれ、体温を上げることの重要性がよくわかります。
現代人は低体温傾向にあると言われています。 低体温というと、体質的なものと思えるかもしれませんが、日常生活の中に低体温を招く要因があるということもできます。体温を上げて免疫力を高めるために、日常の中で心がけたいことを紹介してみましょう。

  • 適度な運動をする
    体を温め、免疫力を高めるために欠かせないのが運動です。
    無理をせず、自分のペースで適度な運動を生活の中に取り入れましょう。
  • 太陽の日差しを浴びる
  • ぐっすり眠る

心もカラダも昼間の活動の緊張から解放され、心底リラックスしているのが睡眠中です。睡眠中は、免疫細胞の働きがとても活発になり、免疫力が高まるのです。

  • 栄養バランスを大切に
    毎日の食事への心がけは免疫力に大きく関与します。免疫力を高める食べ物を上手に摂りましょう。
    日本人が伝統的に続けてきた発酵食品、玄米や野菜中心の食生活が大事です。
  • 入浴で身体を温める
    ゆっくり入浴することで、身体を芯から温め、全身を心地よくほぐしながら免疫力を高める良い方法です。
    38
    40℃ぐらいのお湯に、2030分ゆっくりつかると良いでしょう。
  • 思いっきり笑う
    笑うと免疫細胞が活性化するという研究データが出ています。さらに、笑えば血行が良くなり、ストレスに関するホルモンが減って、心が穏やかになるなどの効果があります。
  • 信仰をもって生きることが何より重要です。

身体を温める食べ物、冷やす食べ物の一例を紹介します。

<身体を温める食べ物・陽性>
・野菜類…生姜、唐辛子、ニンニク、ニラ、ダイコン、長ネギ、ゴボウ、タマネギなど
・果物・ナッツ類…栗、松の実、桃、ざくろなど
・魚介類…サバ、アジ、イワシ、エビ、カツオなど
・肉類…羊肉、鶏肉、鹿肉など
・そのほか…卵、みりん、味噌、ごま油など
・飲み物…日本酒、梅酒、紅茶、ココアなど
<身体を冷やす食べ物・陰性>
・穀類…そば、小麦
・果物・ナッツ類…バナナ、マンゴー、パイナップル、梨、柿など
・魚介類…カニ、牡蠣、しじみなど
・肉類…馬肉
・そのほか…こんにゃく、豆腐、バターなど
・飲み物…牛乳、緑茶、コーヒーなど

概して、寒い地方にできる作物は体を温め、暖かい地方に取れる作物は体を冷やすものといってよいでしょう。神様はこの世界を実にうまく創造しておられます。旬のもの、そして地産地消の作物がよいということもできます。

 

免疫力を高めるメディカルアロマ

日本ではアロマテラピーといえばリラクゼーションのために用いられることが多いようですが、アロマテラピーの歴史は非常に長く、イギリスから世界中に広がったアロマテラピーは、精油を治療薬として用いるのではなく、治療を補完する自然療法として発達しました。一方、「アロマテラピー」という言葉が生まれたフランスでは、精油は感染症等、身体のマイナートラブルや慢性疾患に対する治療薬として薬局で処方されることも珍しくありません。

病院で処方してもらえる抗生物質は、細菌には効果を発揮しますが、現時点でウイルスに効くものはありません。これに対してメディカルアロマの世界では抗ウイルス作用を持つと言われている精油が多数あることが分かっています。そうしたものを日頃から、ルームスプレーにしたり、お風呂に入れたり、と日常生活に取り入れることで、免疫力が上がるとともに、ウィルスを撃退する環境づくりをしていくことができます。
ウィルスと細菌の違い
細菌は、いわゆるバクテリアで、サルモネラ菌、コレラ菌、結核菌、黄色ブドウ球菌、大腸菌、赤痢菌などがあり、様々な感染症を引き起こします。
ウイルスは、いわゆる風邪のコロナウイルスや、流行性感冒のインフルエンザウイルス、他には水痘や帯状疱疹ウイルス、HIV/AIDSウイルス、などがあります。

今回の新型コロナウイルスに感染してから発症する人は、免疫力が弱っている人が多いといわれています。抗体(免疫グロブリン)には色々とありますが、主にIgAIgMに作用する精油があり、どちらも、私たちの身体に侵入してきた外的を攻撃し排除してくれるものとなります。

 

免疫力を高め、感染症を予防するメディカルアロマ

免疫力を高め、感染症を予防します。喉の痛みを抑えて痰を出しやすくします。
有効なものとして以下のようなものがあります。
・パルマローザ 抗菌、抗真菌。感染症や感染予防に。
・ラベンサラ 免疫促進、痰を出しやすくする、安眠
・ユーカリラディアタ 喉の炎症を抑える、
 うっ帯(血流などが静脈内に停滞すること)除去の効能、免疫調整
・ティートゥリー 免疫促進、抗菌
・ニアウリCT1 痰を出しやすくする、ユーカリラディアタと同じで、静脈の

流れを促進し、老廃物を流す。抗真菌

アロマを選ぶ注意点 純粋なものを選ぶことです。
体に使うものなので、安全なものを使いましょう!

・学名の記載
・採油部位(蒸留部位)
・ロット番号が明記され、管理されている
・保証期間(消費期限)
・農薬29種類検出されない(世の中に出回っている精油の多くは農薬が入っているといわれています。)
・精油瓶が茶色
※一般に加齢とともに免疫力も低下していきますが、メディカルアロマの専門家は、40歳まで免疫力を戻すことが出来ると述べています。